欲求不満の女が多いあの掲示板使ったら凄いことになった…

欲求不満の女が多いあの掲示板使ったら凄いことになった…

欲求不満の女が多いあの掲示板使ったら凄いことになった…

どうやら俺が思っている以上に欲求不満の女は多いみたいです。欲求が溜まり溜まって爆発しそうな女が多く集まるという、出会い系サイト、PCMAXの掲示板を使ったらとんでもないことになりました。

今回話すのはその一部始終でしかありません。そのとんでもないことは、今現在も進行中で、忙しく立ち回る合間を縫ってこの文章をコツコツと書き連ねていることをご了承ください。

ノンアダルト掲示板に欲求不満の女はいるのか

まず言っておきたいのは、俺が使った掲示板というのがアダルト目的の方ではなく、ノンアダルトの方だということです。しかしそれは、イコール女がセックス目的ではない、ということにはなりません。

むしろ、ノンアダルト掲示板の方が欲求不満率は高い。

今回の件を通して、俺はそう結論づけました。やってみる前の俺も半信半疑でしたが、今となってはアダルト掲示板の価値など有名無実化していると、そう考えたりもしています。

その掲示板に投稿している女性は漏れなくメル友だったり、趣味友、あるいは気軽にランチをする仲を探したりしています。俺はその中から、投稿をしたのが早い順にメールを投下しました。

理由は簡単、、投稿したばかりということはまだサイトを覗いている可能性が高く、レスポンスが速いからです。事実、5通送った内の、

実に4通もが、その後10分以内に返信をもらえました。

かなり驚異的な数字ですよね。予想だにしていなかったこの結果に、俺はすぐさまポイントを補充しました。4人の内、1人でもゲットできればそれでいい。俺はそう思っていました。

しかし、蓋を開けてみれば4人全員と直接連絡を取ることに成功しました。

それぞれに費やしたメールの数は3~5通。早すぎても駄目、遅すぎても駄目。絶妙なタイミングで俺はLINE交換を申し出ました。

「ところでLINEとかしてますか。ID教えるので、良かったらしませんか?」
「いいですよー。私のIDは○○です!」

ほぼこのパターン。教えるって言ってるのに向こうから教えてくれる。サイト内では一切エロバナを持ち出さなかったことが功を奏したみたいです。ちなみに4人の内訳は、メル友募集2人、ランチ友募集1人、なんとなく募集が1人です。

この中でいちはやく会えたのは、なんとなく募集の女の子でした。なんと、連絡先を交換してから2日後にはもう会いまみえていたのです。

なんとなく=欲求不満?

なんとなく女の子の名前はユリちゃん。年は23歳で、職業は保育士。出会い系には出たり入ったりしているということで、その理由を聞くと、

「セフレができたら出て、別れたら入るって感じ」

いきなりぶっちゃけてきましたよ。全然なんとなくじゃない。れっきとしたセフレ募集。しかもその周期は数ヶ月というから驚き。セフレの消耗度凄いな。経験人数いったい何人だよ。

まあそれはおいといて、俺は純粋に感じた疑問をぶつけてみました。

「セフレが欲しいならアダルト掲示板の方が手っ取り早いんじゃないの?」
「いや、それは無理。下心見え見えの男しか寄ってこないから」
「あ、それは駄目なんだ笑」
「当たり前じゃん。駆け引き無用でエッチ出来るとか、甘すぎ」

忌憚なきご意見、ありがとうございます。これがそのままノンアダルト掲示板に欲求不満の女が集まる理由になりそうですね。要は女のプライドってわけです。素直に欲求不満と公言するのはプライドが許さないと、そういうわけですね。

しかし、こういった手合いは心を開いてからの展開が速いのもまた事実のようで、先程のセフレ云々発言を皮切りに、ユリちゃんの口からはそれこそマシンガンのように下ネタトークが。

まあ同じくらい職場への愚痴もあったのですが。相当ストレス溜まっているみたいですね。最近の親はマジでうざいとか、親同士の利権争いとか、そういうのに巻き込まれても上手くかわさなきゃいけないと言っていました。難しいですね。

一通り愚痴を言い終えると、不意に彼女が言いました。

「明後日休みだけど何も予定なーい」
「そうなんだ、じゃあ遊ぶ?笑」
「どこで?笑」

これも女性特有のトーク方法なんでしょうね。自分からは明言せず、男の方から確信的な一言を言わせる。誘われたから仕方なく。女性としてはそういう前提条件を付けておきたいのでしょう。

俺はもちろん、「ホテルで」と答えました。

欲求不満の女は1人じゃない

新横浜で待ち合わせ。目的地はホテルと分かっていますので、ホテル街があるところを選びました。都内も考えましたが、ユリちゃんが「知り合いがいそう」ということで却下。さすがに誰かに見られるのは駄目みたい。

職業柄、時間には正確なのか、待ち合わせ時間5分前に彼女は現れました。ぱっと見の印象は「こんな子がセフレを」という感じでしたね。

清楚というわけではありませんが、柔らかい雰囲気を持っていて、確かに保育士と言われれば「あー、ぽいねえ」という感想を抱きそうな外見でした。

「はじめまして。ユリです」
「はじめまして。今日はよろしくお願いします」
「なにそれ」

ユリチャンは律儀な物言いに吹き出し、「こちらこそよろしくお願いします」と半笑いのまま頭を下げてきました。そっか、セックス前提でその挨拶もおかしいか。言ってからちょっと恥ずかしくなってしまいました。

ユリちゃんは丸顔の可愛らしい子でした。髪は短めで、それがより一層童顔を際立たせていました。化粧もさほど濃くなく、服装も23歳という年にしては落ち着いている方でしょうか。

初めの会話が良い感じのスイッチになったのでしょう、俺たちは初対面とは思えぬほどの打ち解けた雰囲気のままホテルへ向かい、そして欲望のままお互いの身体を貪り合いました。

いや、その表現は正しくありませんね。正確に言えば、俺の身体、主に下半身の辺りをむしゃぶりつくされたと言った方が的確しれません。とにかく攻撃的なセックスで、発散されるストレスが目に見えるようでした。

こりゃあセフレも逃げ出すわ。

そう思うほどに、彼女とのセックスは激しく、それゆえに体力を消耗しました。間に挟む球形は10分ほど。まるで部活の走り込みのような、負荷の重いセックス。最終的に俺の足はつり、彼女の腹筋はイきすぎてピクピクと痙攣していました。

可愛らしい喘ぎ声とは裏腹の、鬼気迫るようなセックス。まさかこんな子に出会うとは。驚くと同時に、まあこれだけ激しいセックスをするのはこの子くらいだろうし、たまになら大丈夫かなと、その後も定期的に会いたいという旨をその場で告げ、彼女もそれに頷いてくれました。

しかし、俺の考えは甘かった。甘すぎました。

掲示板で連絡先を交換した残りの3人。ユリちゃんと同時進行気味に攻略を進め、都合があった順に会っていったのですが、これがまたどの人も欲求不満で、会った初日にホテルへ行き、ユリちゃんと同等、もしくはそれ以上のセックスを繰り広げました。

中でも29歳、人妻のひとみさんは凄いです。最近セックスレスになったみたいで、それと時を同じくして性欲のみなぎりを感じるようになり、出会い系を通したセックスの虜になってしまったそうです。

今では週4くらいでヤッているそうですが、それでも足りないと言っていて、まさしく性欲魔人。子供もいないということでスタイルは良く、腔内もきつい。まさにセフレには打ってつけの女性なのですが、いかんせん俺は他にも多くの欲求不満セフレを抱えています。

週に2度。それが限界です。それ以上誰かに会ったら、おそらく今の生活に支障をきたすでしょう。しかしひっきりなしに届く欲求不満女たちからの連絡。セフレが4人。でもその内容の濃さを鑑みるに、実質それは10人のセフレを抱えているものなのかもしれません。

どうしようかと悩むも、どの子も手放すには大変惜しく、結局この生活は今でも続いています。とんでもないことになった。傍から見れば羨ましいのかもしれませんが、やってみればわかります。

欲求不満女をセフレにすると、とんでもないことになりますよ。最後に、セフレ作りの参考になるサイトをご紹介しておきます。

セフレ作りが捗る出会い体験談 ⇒ matsuoka-elog.com