本当だったwww出会い系に登録したらエロい主婦と出会った

本当だったwww出会い系に登録したらエロい主婦と出会った

今でこそ生粋の人妻・熟女マニアの俺だけど、そんな俺にも人妻にもはまるきっかけとなった出会いがあってですね。人生の転機とも言えるその経験をしたのは、俺が21歳、大学3年生の夏休みの頃のことでした。

夏休みといっても、部活もサークルもやっていなかった俺は日々暇を持て余していて、やることといえばバイトとオナニーくらいでした。でもさすがにそんな毎日にも飽きて、なにか面白いことないかなと思って始めたのが出会い系のPCMAX。

前も他の出会い系サイトやってみたことはあるんだけどてんで駄目で、今回はそのリベンジを果たすつもりでちょっと気合入れてやってみたんですよ。

そしたらびっくり、一発目送ったメールで釣れたんですよ。ゆみさん、35歳。年上過ぎるって? 確かに俺もそう思ったけど、まあヤれればいいかなって、今思ったけどその当時からやっぱり俺そっちにはまる素質あったみたいなんですよね。見るAVは痴女系多かったですし。

それでまあちょっとやり取りして「ラインしない?」って言ったらちょっと渋ったけど、「カカオなら」って返事きて、そのためにわざわざカカオインストールしましたよ。無料だからいいんですけど。

数日間カカオでやり取りして、写メは交換できなかったんですけど「今度遊ぼうよー」ってもちろんエッチ目的ってのは隠して言ってみたんですよ。そしたら「平日なら」って返ってきたので、平日とか願ったり叶ったりだわって思って、そんなこんなで3日後のお昼にお茶でもしようという感じにまとまりました。

それからの3日間、オナニーを我慢したのは言うまでもないですよね。

まさかの専業主婦w

13時半、渋谷のマークシティ、zoff前で待ち合わせ。なんといってもこの場所、立地が良い。そこから外に出れば即ラブホ街。ネットはやっぱり偉大ですね。

ベンチに座りながら往来する人々を観察。あれだったら良いなーとか、あんなんだった逃げようとか思ってたらスマホが振動。

「着いたけど、どこにいる?」

え、まじと思って辺り見回すと同じような仕草で周囲の様子を窺っている女性が1人。緩やかに巻かれた焦げ茶色の長髪が印象的な、美人さん。ふと目が合って、向こうからおずおずと近づいてくる。

「しゅうさん?」
「あ、はい。ゆみさん?」
「はい。無事に会えて良かった」

膝頭くらいまであるベージュのスカートに白いパンプス、上はシンプルな白のカットソーだけど、腰に巻かれた黒い大きめのベルトが良いアクセントになっていて、一言で言って、かなりスタイル良いです。

当たり障りのない会話をしながら歩き出す俺たちでしたが、俺は内心どうすればいいのかと悩んでいました。

ホテルとか絶対来るわけねー!

こんな美人が会ってくれるだけでも奇跡なのにましてやホテルなんて、良くて公衆の面前で引っぱたかれる、悪くて警察署行きですよ、絶対。むむむと、笑顔の裏で苦悩していたらゆみさんが申し訳なさそうに切り出しました。

「ごめんね。今日夕方前には帰らなきゃいけなくなったの」
「え、夕方前って、何時?」
「4時ぐらい、かな……」

4時って、あと2時間ちょいじゃないですか。お茶して終わりじゃないですか。ラブホに行く時間とかないじゃないですか。なんて失望を上手く笑いで覆い隠す。

「ありゃ、そなんだ。なにか用事?」
「うん……、ちょっと子供が熱出しちゃったみたいで」
「え? 子供? あれ、子供なんていたんだ」
「あれごめん、言ってなかったっけ。結婚してるよ、私。専業主婦」

まじかー。サイトのプロフ欄にそんなこと書いてあったっけかな。あーでも確かにカカオだったり写メNGだったり、思い当たる節あるなー。ゆみさんがそんな俺の内心を見透かしてか優しい声をかけてくる。

「ごめんね、私も言った気になってた」
「いえ、こっちも聞かなかったですし」
「大学生が主婦誘うなんて面白いなーって思ってたんだけど、そっか、結婚してるの知らなかったらそうだよね。うん、じゃあお詫びに今日は好きな物おごってあげよう。どこに行きたい?」

ホテル! なんていきなり叫びださなかった自分を、俺は全力で褒めてあげたいですね。まじっすか、と言う俺にうんうんと笑顔で頷くゆみさんを先導して、俺はラブホ街に足を踏み入れました。

「えーちょっとー、ここどこだか分かってる?」
「分かってますよ。ゆみさんは分かってます?」
「そりゃ分かるけど……。えー本気?」
「本気です」
「おばさんだよ?」

その後もしきりになにか言い募るゆみさんでしたが抵抗する力は弱く、俺は彼女の腰を抱き寄せながらラブホ街入り口付近のホテルに入りました。

人妻にはまっちったw

宣言通り、ホテル代はゆみさんが払ってくれました。さすがに申し訳なくなって財布を取りだそうとする俺の手を軽く押し留めながら、俺とゆみさんは部屋に入りました。

「ホテルとか何年ぶりだろ」
「旦那さんとは来ないの?」
「全然。家でもしないし」

そうなんだ。呟いて俺は、ベッド脇に立っていたゆみさんを押し倒し、その勢いのままキスをしました。少し抵抗する素振りを見せたゆみさんでしたがやがて観念したのか、向こうからも積極的に舌を絡ませるようになりました。

人妻にはまっちったw

キスをしながらカットソーの裾に手を入れて、ブラジャーの上から胸を揉みしだくと、ゆみさんの口から熱い吐息が漏れ、固くなった乳首を2本の指でつまんでやると切なげな声が上がりました。

いつの間にかゆみさんの手が俺の下半身に伸びてきていて、ズボンの上からそれをさすっていました。

「欲しいの?」
「おっきいね」
「舐めて」

シャワーを浴びる、なんて考えが頭に浮かばないくらい、俺とゆみさんは行為に没頭しました。ゴムを着けて、挿入した瞬間に上げたゆみさんの声は、整った顔からは想像できない程荒々しくて、騎乗位でひたすら快楽をむさぼるように動く彼女はまさに性の獣でした。

結局その日は2時間弱の間に3回もしました。ベッドの上、シャワー中、そしてまたベッドの上。最後には生でやらせてくれて、さすがに中出しは許してくれませんでしたけど、白濁した精液をゆみさんは美味しそうに舐めてくれました。

その後1年ほどは毎週のように会ってはセックスをする関係が続き、お金の関係で、カラオケでしたり、漫喫でしたりと、様々な場所でセックスをしました。その間も、人妻に目覚めた私は出会い系で人妻や熟女を漁っては食べていました。

今現在、28歳の私にはセフレが3人います。全員人妻で、年齢は33、37、42です。その中にゆみさんはいません。

今頃どこでなにをしているのだろうとか思っていたらこの前、ゆみさんに似ている人を見かけました。その人は若い男と腕を組んで、真昼のホテル街に消えていきました。まあ、俺にはもう関係ないことですけどね。