友達に「PCMAXは安全だ」って勧められ、半信半疑で使った結果

友達に「PCMAXは安全だ」って勧められ、半信半疑で使った結果

友達に「PCMAXは安全だ」って勧められ、半信半疑で使った結果

中学生の頃、悪質なアダルトサイトの罠にはまり、その後とんでもない額の請求書を持った母親にこっぴどく叱られるという辱めを受けた過去を持つ僕にとって、出会い系はまさしく鬼門でした。

再び同じ目に合うのではないか。

大学の友人が「PCMAXは絶対安全」と太鼓判を押し、実際に会った女性(むっちゃ可愛い)の写メを見せてもらっても、僕はまだ半信半疑でした。本当に大丈夫なのか。興味はある、もちろん。でも過去の出来事がトラウマとなって蘇ります。

友人の言葉が脳内でリピート。大丈夫、大丈夫、大丈夫。僕は自分に言い聞かせるようにして、そして、PCMAXの扉を開きました。

PCMAXの安全性は保障されるか

半信半疑で始めた出会い系でしたが、調べれば調べるほどにPCMAXの安全性は強度を増していきました。テレビCMや会員数の多さ、そして総務省や楽天の審査もきちんと通過しているとか。

そのような実証もあって、僕は徐々に心を開いていき、次第次第に活動を始めるようになりました。

結局、僕が実際にサイトを活用し始めたのは登録してからおよそ1ヶ月後のことでした。

それまで何をしてたかというと、上述のように情報収集をしたり、迷惑メールがこないかなどをチェックしたり、あとは不当な請求が来ないかを確認していました。結果、迷惑メールや請求は来なかったのでひとまず安心です。

しかし、その1ヶ月の間、僕は出会い系に対するノウハウもきちんと調べていました。なんだかんだいってすっかりやる気になっているのを白状するのは恥ずかしいものですが、まあ開き直ってなんぼの世界ですよね。

何事も用意周到に。過去の教訓から、僕はそれを常々実践してきて、PCMAXでもそれをいかんなく発揮しました。プロフの充実、自己紹介文のバランス、写メ、そしてメールの送り方。

まさに僕は、サメやクラゲなどの、自分を脅かす存在のいない海で自由に泳いでいるようなものでした。

PCMAXは安全だけど、難しい

出会い系サイトって、難しいっすね。

相手も生身の人間、ノウハウ通りにいかないことも多々あって、そういった場面に陥ると僕は自分でも哀れになるほど滑稽な返事を返してしまい、そのままフェイドアウト。そんなことが数回繰り返されました。

しかし、場数を踏むうちそれなりに要領も掴めてきて、幾度目かのトライにしてようやく1人の女性とLINE交換にまで持ち込めました。名前はほしみさん。年は25で、僕よりも5つ年上。就職はしておらず、今はニートっぽいフリーターと言っていました。

嬉しくて、思わず友人に報告してしまったのですが、そこで思わぬ一言。

「で、ヤレそうなの?」

はて、と思い聞き直すと、「セックスだよセックス」と予想外の答えが返ってきました。え、出会い系ってそういう感じなの。まじで。情報収集の過程でそういった目的の輩もいることは分かっていましたが、まさかそれが主目的だとは。

短い目でメル友、長い目でようやくデートかなと夢想していた僕にとって、その言葉は衝撃的でした。

そもそも、僕、童貞ですし。

友人には初体験済みと伝えてはいますがね。

そもそも童貞は好きな人に捧げるものであって、軽々しくそういうことをすべきないと僕は思うのですが、いかがでしょう。といっても誰も答えてはくれませんよね。わかってます、これが「童貞脳乙」的な考え方であることくらい。

でも僕はその信念を貫きたい。初めては好きな人と。だから僕は万感の想いを込め、その旨をほしみさんにLINEで送りました。十数行にわたる長文。全身全霊をかけ、僕が書き上げた文章に対する返事はただ一言。

「は?」

でした。

頭おかしいんじゃないないの、そもそもあたしにヤル気とかないしなに勝手に盛り上がってんの馬鹿じゃない的な内容がその後に続き、僕は大きな間違いを犯したことに気づきました。

そもそも、女性がセックス目的で登録しているわけではないと。万が一それ目当てで登録していたとしても、それを真っ向から言う馬鹿はいないと。

ズーンという擬音が実際に背中に乗っかっているような気分を味わっていると、一通り罵倒し終えてすっきりしたのでしょう、ほしみさんから一言ラストメッセージが。

「まあ、その心構えは嫌いじゃないよ」

ふむ、これはどういうことなんでしょうかね。

PCMAXにおける出会いの後日談

PCMAXにおける出会いの後日談

あれから、ほしみさんにとんでもない宣言をしてから数ヶ月後、僕は白い息を吐きながら横浜の街に佇んでいました。今宵はクリスマス。恋人が集う、聖なる夜。これまでの人生でそんな甘い経験をしたことのない僕が、なぜこのような場違いな場所に立っているのかというと、

ほしみさんとのデートだからです。

あれから数ヶ月、色々あって、実際に会ってみて、意外に意気投合して、それからもちょくちょく会うようになりました。まだ、付き合ってはいません。そう、まだ、なんです。

首に巻いたマフラーに顎を埋め、寒さに導かれるように垂れてきた鼻水をすすると、視界の遠くに彼女の姿が見えました。急いでいる様子が、小刻みに立ち昇る白い煙からもうかがい知れます。

待った。ううん、今来たところ。お決まりのセリフ。テンプレート。でもそれが心地良い。ほしみさんの頬は寒さで真っ赤に染まっていて、ただでさえ童顔で高校生に見えるくらいなのに、今では中学生にさえ間違われそうでした。

2人並び立って、歩き出す。手は、繋がない。まだ付き合っていないから。そのとき、ほしみさんが口を開きました。

「それで、今日はどこで告白してくれるのかな」
「内緒」
「お楽しみってわけ。じゃあ、告白後の卒業の場は?」
「それも内緒」

言って、僕らは2人で笑い合いました。

クリスマスに告白し、その日のうちに好きな人と童貞卒業。こじらせすぎかな。でも、少しくらい夢見たっていいじゃないですか。ね、PCMAXさん。

満18歳の女子高生と出会い系で会って速攻ホテル行ったったwww

満18歳の女子高生と出会い系で会って速攻ホテル行ったったwww

俺には夢があります。ほんの数年前に抱いた夢。でも途方もなく大きな夢。正直、いつ叶うか分かりません。もしかしたら一生叶わないかもしれません。でも俺は生涯をかけてこの夢を追い続けるんだと、そう胸に誓いました。その夢とは、

制服姿の女子高生とセックスがしたーーーーーいっ!!

きっかけは数年前、大学生になったばかりの俺が地元にある高校に通う女子高生の集団を見かけた時でした。

あれ、制服ってあんな可愛かったっけ?

以来俺は高校生の時に彼女を作る努力をしなかったことを悔やむ日々を送り続けました。あの時、あの日々、あの瞬間、もし少しでも努力していれば、俺は一生の願いを託した夢を叶えられたかもしれないのに……っ!

そして時は戻り現在、俺は女子高生とセックスできると噂の出会い系サイト、PCMAXに登録しました。全ては夢を叶える為。お金はいくらでも払う、だから神様、どうか俺に奇跡を……っ!

出会い系に女子高生ってほんとにいるんだw

「18歳のみなですJ(#^^#)K明日昼間、ホ別4で遊んでくれる人募集中」

こ、これは!

正直目を疑いました。しかしこれは明らかな暗喩。バレバレの、紛うことなき暗喩。俺は速攻メールしました。

「はじめまして! 大学生のけいたです。明日俺も暇だから遊ぼうよ(#^^#)」
「大学生とかいいですね(*^▽^*)ぜひ遊びましょー」
「お、まじか(#^^#)どこにする?都内?」
「んー、ホテルあるならどこでも笑都内がいい?」
「都内の方が出やすいしホテルいっぱいあるよね笑渋谷でいい?」

いいよー、とみなちゃんから返事がきて、とりあえず直接連絡を取り合うことに。LINEだとあっさりと教えてくれるので便利です。改めて自己紹介し合って、俺は念のため確認しました。

「本当に女子高生?笑」
「そうに決まってんじゃん。ほらっ」

何で決まってるのか分からないが、ほらの声と共に送られてきたのは制服姿の女子2人組が映ったプリクラでした。おそらく、mって落書きしてあるほうがみなちゃんなのでしょう。ってか友達の顔隠してやれよ。

目が極端に大きいのはプリクラのせいだとしても、メイクばっちりのもろギャル系でした。ピンクのワイシャツの襟は第二ボタンまで空いていて、襟からは小ぶりなネックレスがちらり。だらんと下がったリボンがまたギャル特有のルーズさを象徴しています。

「おっ可愛いね。左?」
「そうそ。って可愛くないしw」
「彼氏とかいるんじゃないのー?」
「内緒―。ってかそっちも写メ見せてよー」

あ、こりゃいるな、と思ったがあえて突っ込まず。斜め上から撮ったキメ顔自撮り写真を送りました。我ながらキモイですが、写メの時点で断られたら元も子もありませんからね。

「かっこいいじゃーん。彼女いるでしょー?」
「いないいない(+o+)みなちゃんなってよw」
「えーむりー」

あっさり断られるがダメージはなし。いや、少しはあったけども本気で言ったわけではないので全然オッケー。相手が年下の場合はこうやってちょっと軽口入れておくと打ち解けやすい。と、友達の友達のお父さんが言っていました。

「あ、そうだ、明日制服持ってきてよ」
「うわ、言うと思ったみんな言うしそれ」
「あ、まじ?へたこいたー(+o+)
「ふるっ、まあいいけどさ( *´艸`)」

よっしゃきたこれー!

夢が叶う瞬間まであともう少し。その日俺は英気を養うために早めに寝ました。

そして制服姿の女子高生とヤルという夢が叶う瞬間

ちなみに言っておくと、18歳の女子高生とセックスしても法律的には何ら問題ありません。法律は18歳未満との性交を禁じているのであって、高校生とのそれは禁じていないからです。以上、役に立たない豆知識でした。

当日、俺は待ち合わせ場所の渋谷マークシティの道玄坂上側出入り口に立ちながらちょっと不安を感じていました。みなちゃんは本当に18歳なのだろうか。もし彼女が嘘をついていて17歳とかだったら……。

お縄からのピーポーピーポーですわ。

その事態だけは避けたい。あとでちゃんと確認しよう。そう心に決めた俺の前にみなちゃんが姿を現しました。お互い写メを見せ合っているのですぐに目が合います。うん、写メより可愛いです。思ったよりかは化粧が濃くなくて、ちょっとギャル入ってる読者モデルみたいな感じ。

俺はあのことを、聞けませんでした。だってそれで不機嫌になって帰ったらどうするのさ。俺の長年の夢が潰えてしまう。それだけは避けたい。背に腹は代えられない。俺は逮捕覚悟でホテルに入りました。

ホテルに入るとすぐみなちゃんはパンパンになったバッグを持って浴室に入っていきました。なんだろうと思う俺の耳に衣擦れの音がした後、シャワー音。さすが手慣れている。その後入れ替わりで俺もシャワーを浴びました。

浴室から出た俺を待っていたのは。制服姿のみなちゃんでした。プリクラ通りのピンクの長袖ワイシャツの袖は肘のすぐ下まで無造作にまくられ、スカートはまるでAKBが履いているようなオシャレなものでした。その短さがまた凄かったです。太腿の半分以上が露出されていましたからね。腰には純白のカーディガンが緩く巻かれていました。女子高生らしいオシャレですね。

夢が叶う瞬間を、俺はとうとう迎えました。

挑発的に「どう?」とスカートの裾をフリフリさせるみなちゃんを押し倒し、俺は本能のままに彼女の身体を堪能しました。もちろん、制服は半脱ぎです。女子高生好きならとうぜんのことですよね?

そして俺は刑務所へ……

安心してください。入っていませんよ。

帰り際にきちんと確認しておきました。まあセックスした後に確認してもしょうがなかったんですけど、精神的には大変安心できましたね。セックス中はそんなこと忘れて猿みたいにやってましたけどね。

出会い系のJKとセックス

制服スカート履きながらの騎乗位も堪能できましたし、ワイシャツのボタン全開状態での正常位とバックも興奮しました。見た目以上に胸があったのもかなり良かったですEはあったんじゃないですかね、あれ。

なにはともあれ、夢は叶いました。これで満足、とはならなかったんですよね、実は。制服フェチかと思ったら、どうやら俺、コスプレフェチだったみたいです。ちなみに今みなちゃんに打診中なのがメイドさん。ちょっと交渉が難航してますが、まあなんとかなるでしょう。夢はお金で買えますからね。

本当だったwww出会い系に登録したらエロい主婦と出会った

本当だったwww出会い系に登録したらエロい主婦と出会った

今でこそ生粋の人妻・熟女マニアの俺だけど、そんな俺にも人妻にもはまるきっかけとなった出会いがあってですね。人生の転機とも言えるその経験をしたのは、俺が21歳、大学3年生の夏休みの頃のことでした。

夏休みといっても、部活もサークルもやっていなかった俺は日々暇を持て余していて、やることといえばバイトとオナニーくらいでした。でもさすがにそんな毎日にも飽きて、なにか面白いことないかなと思って始めたのが出会い系のPCMAX。

前も他の出会い系サイトやってみたことはあるんだけどてんで駄目で、今回はそのリベンジを果たすつもりでちょっと気合入れてやってみたんですよ。

そしたらびっくり、一発目送ったメールで釣れたんですよ。ゆみさん、35歳。年上過ぎるって? 確かに俺もそう思ったけど、まあヤれればいいかなって、今思ったけどその当時からやっぱり俺そっちにはまる素質あったみたいなんですよね。見るAVは痴女系多かったですし。

それでまあちょっとやり取りして「ラインしない?」って言ったらちょっと渋ったけど、「カカオなら」って返事きて、そのためにわざわざカカオインストールしましたよ。無料だからいいんですけど。

数日間カカオでやり取りして、写メは交換できなかったんですけど「今度遊ぼうよー」ってもちろんエッチ目的ってのは隠して言ってみたんですよ。そしたら「平日なら」って返ってきたので、平日とか願ったり叶ったりだわって思って、そんなこんなで3日後のお昼にお茶でもしようという感じにまとまりました。

それからの3日間、オナニーを我慢したのは言うまでもないですよね。

まさかの専業主婦w

13時半、渋谷のマークシティ、zoff前で待ち合わせ。なんといってもこの場所、立地が良い。そこから外に出れば即ラブホ街。ネットはやっぱり偉大ですね。

ベンチに座りながら往来する人々を観察。あれだったら良いなーとか、あんなんだった逃げようとか思ってたらスマホが振動。

「着いたけど、どこにいる?」

え、まじと思って辺り見回すと同じような仕草で周囲の様子を窺っている女性が1人。緩やかに巻かれた焦げ茶色の長髪が印象的な、美人さん。ふと目が合って、向こうからおずおずと近づいてくる。

「しゅうさん?」
「あ、はい。ゆみさん?」
「はい。無事に会えて良かった」

膝頭くらいまであるベージュのスカートに白いパンプス、上はシンプルな白のカットソーだけど、腰に巻かれた黒い大きめのベルトが良いアクセントになっていて、一言で言って、かなりスタイル良いです。

当たり障りのない会話をしながら歩き出す俺たちでしたが、俺は内心どうすればいいのかと悩んでいました。

ホテルとか絶対来るわけねー!

こんな美人が会ってくれるだけでも奇跡なのにましてやホテルなんて、良くて公衆の面前で引っぱたかれる、悪くて警察署行きですよ、絶対。むむむと、笑顔の裏で苦悩していたらゆみさんが申し訳なさそうに切り出しました。

「ごめんね。今日夕方前には帰らなきゃいけなくなったの」
「え、夕方前って、何時?」
「4時ぐらい、かな……」

4時って、あと2時間ちょいじゃないですか。お茶して終わりじゃないですか。ラブホに行く時間とかないじゃないですか。なんて失望を上手く笑いで覆い隠す。

「ありゃ、そなんだ。なにか用事?」
「うん……、ちょっと子供が熱出しちゃったみたいで」
「え? 子供? あれ、子供なんていたんだ」
「あれごめん、言ってなかったっけ。結婚してるよ、私。専業主婦」

まじかー。サイトのプロフ欄にそんなこと書いてあったっけかな。あーでも確かにカカオだったり写メNGだったり、思い当たる節あるなー。ゆみさんがそんな俺の内心を見透かしてか優しい声をかけてくる。

「ごめんね、私も言った気になってた」
「いえ、こっちも聞かなかったですし」
「大学生が主婦誘うなんて面白いなーって思ってたんだけど、そっか、結婚してるの知らなかったらそうだよね。うん、じゃあお詫びに今日は好きな物おごってあげよう。どこに行きたい?」

ホテル! なんていきなり叫びださなかった自分を、俺は全力で褒めてあげたいですね。まじっすか、と言う俺にうんうんと笑顔で頷くゆみさんを先導して、俺はラブホ街に足を踏み入れました。

「えーちょっとー、ここどこだか分かってる?」
「分かってますよ。ゆみさんは分かってます?」
「そりゃ分かるけど……。えー本気?」
「本気です」
「おばさんだよ?」

その後もしきりになにか言い募るゆみさんでしたが抵抗する力は弱く、俺は彼女の腰を抱き寄せながらラブホ街入り口付近のホテルに入りました。

人妻にはまっちったw

宣言通り、ホテル代はゆみさんが払ってくれました。さすがに申し訳なくなって財布を取りだそうとする俺の手を軽く押し留めながら、俺とゆみさんは部屋に入りました。

「ホテルとか何年ぶりだろ」
「旦那さんとは来ないの?」
「全然。家でもしないし」

そうなんだ。呟いて俺は、ベッド脇に立っていたゆみさんを押し倒し、その勢いのままキスをしました。少し抵抗する素振りを見せたゆみさんでしたがやがて観念したのか、向こうからも積極的に舌を絡ませるようになりました。

人妻にはまっちったw

キスをしながらカットソーの裾に手を入れて、ブラジャーの上から胸を揉みしだくと、ゆみさんの口から熱い吐息が漏れ、固くなった乳首を2本の指でつまんでやると切なげな声が上がりました。

いつの間にかゆみさんの手が俺の下半身に伸びてきていて、ズボンの上からそれをさすっていました。

「欲しいの?」
「おっきいね」
「舐めて」

シャワーを浴びる、なんて考えが頭に浮かばないくらい、俺とゆみさんは行為に没頭しました。ゴムを着けて、挿入した瞬間に上げたゆみさんの声は、整った顔からは想像できない程荒々しくて、騎乗位でひたすら快楽をむさぼるように動く彼女はまさに性の獣でした。

結局その日は2時間弱の間に3回もしました。ベッドの上、シャワー中、そしてまたベッドの上。最後には生でやらせてくれて、さすがに中出しは許してくれませんでしたけど、白濁した精液をゆみさんは美味しそうに舐めてくれました。

その後1年ほどは毎週のように会ってはセックスをする関係が続き、お金の関係で、カラオケでしたり、漫喫でしたりと、様々な場所でセックスをしました。その間も、人妻に目覚めた私は出会い系で人妻や熟女を漁っては食べていました。

今現在、28歳の私にはセフレが3人います。全員人妻で、年齢は33、37、42です。その中にゆみさんはいません。

今頃どこでなにをしているのだろうとか思っていたらこの前、ゆみさんに似ている人を見かけました。その人は若い男と腕を組んで、真昼のホテル街に消えていきました。まあ、俺にはもう関係ないことですけどね。

普通のサラリーマンがJKと出会い系で会ってきた体験談

普通のサラリーマンがJKと出会い系で会ってきた体験談

JKとセックスするのって今までずっと犯罪だと思ってたんですけど違うんですね。18歳にさえなっていればオッケー。それを教えてくれたのは何を隠そう、18歳になりたての現役JKでした。

まみちゃんと出会ったのは去年の秋ごろ、PCMAXという出会い系サイトでした。社会人になってから5年と半分ほどが経ち、ようやく周囲を見渡せるくらいの余裕を持てるようになった僕は愕然としました。

この5年間、自分は仕事以外なにをしてきただろうか。

出会い系にJKが登録していた

休日は疲れ果てた体を休めるためにひたすら眠りこけ、平日は終電で家路につく毎日だったから誰かと遊ぶ余裕さえ、ましてや恋人を作る時間さえありませんでした。出会いという出会いもなく、まさしく僕は絵に描いたようなつまらない人生を歩んでいることに気づいてしまったのです。

普通のサラリーマン。

学生時代、あれほど嫌悪していた存在に自分が成り下がっていたことが悔しくて、でもそこから抜け出せるほどの度胸も才能も自分にはないことがわかっているからこそ、僕は余計に空しくなりました。

だからなんでしょうかね、ふと出会い系というものに手を出してみようと思ったのは。刺激。僕が求めていたのはそれでした。刺激が手っ取り早く求められるのは女。しかし出会いの場はなく、そして思いついたのが出会い系、というわけです。

平日は仕事の合間を縫いながら、そして休日は布団に寝転がってひたすら女性を漁る日々。想像以上に苦戦しましたが、それがまたゲーム感覚で面白かったです。そうして捕まえた女性が、まみちゃんでした。

まみちゃんはプロフ検索から探し出した女の子で、年齢は10代後半。学生らしく、初めは話が合うかなと不安でしたが意外や意外、すぐに意気投合。とんとん拍子にLINEのID交換までこぎつけることができました。

しかし、ここで問題発生。まみちゃんからまさかのカミングアウトです。

「あ、わたしほんとはJK3だけど大丈夫?」
「え、まじで。大学生かと思ってた」
「ごめんごめん。でも18だから大丈夫(笑)」

何が大丈夫なのかいまいち不明でしたが、もうLINEで会話始めちゃってますし、まあ普段知り合えないような子だから話くらいなら良いかなと、そのとき僕は思ったのでした。

JKとセックスしても犯罪じゃないという驚愕の事実が判明

「ねえねえ、エロバナとかしないの?」

きっかけはまみちゃんのこの一言。直接やり取りを始めてから数日経ち、ほどよく仲が深まった矢先のことでした。え、と思い、なんで、とテンパりながら聞き返してしまいました。だって、普通女の子の方からそんな話題持ち出しますかね。

「いや、男って大体そっちの方に話持っていきたがるから」
「そうなんだ。大変だね」
「他人事かっ。したいとか思わないの?」
「思うは思うけど、エロバナだけって生殺しにも程があるよなあと」

女って生き物はどうやら相当勘が良いらしく、これだけの会話で僕の勘違いを察してきました。曰く、JKでも18歳になっていればセックスしても法律上問題なし。JKがダメならば、留年してしまった19歳のJKはどうなるのかと。なかなかタメになる話で、なるほどと頷きながら彼女の話を聞いていたのですが、ふと疑問。

この子、なんでそんなことに詳しいの?

まあ、そういうことなんでしょうね、きっと。そもそも、出会い系に登録している時点で察して然るべきというものです。しかし、元々僕にもそういうつもりはあったわけで、むしろJKとセックスができるという非日常感は、抗いがたい魅力に満ちていました。

セックスとか、もう何年くらいしていないだろうか。少なくとも5年はしていません。恋人はおろか、セフレを作る暇もありませんでしたからね。というかセフレ自体できたことないですし。憧れはしますが、自分とは縁遠い世界の話。そういう認識。

そもそも、と僕は我に帰りました。そもそもまみちゃんとセックスの約束もしていないのにこんな妄想をしてどうする。いい大人が10も年下の小娘に振り回されてどうする。ここは大人の余裕を見せるべきですよね。

「詳しいね。結構してるの?」
「ふつうかな。あ、ちなみに援とかじゃないから。気に入った相手とだけ」
「じゃあ俺はどう?笑」
「ふつう。したいならしてもいいけど」
「ぜひに!」

即答。大人の余裕どこいった。

出会い系で知り合ったJKと会ってきた結果

JKとセックスしても犯罪にならないという驚愕の事実が判明してから数日後の日曜日、僕は渋谷のモヤイ像前に立っていました。もちろんまみちゃんとの待ち合わせのためです。休日に外出するのはかなり久しぶりで、それを思うだけでこれまで自分がどんなに空虚な生活を送っていたかが分かるというものです。

渋谷は相も変わらず人が多い。酔ってしまいそうになりますね。私服に自信がなかったためスーツで来てしまいましたが、休日出勤、ということにすればまあ言い訳は立ちますよね。周囲にもスーツ姿の男性は多いですし。

待ち合わせ時間は午後2時。僕はその30分前くらいから待っていたのですが、彼女が現れたのは待ち合わせ時間をほんの少し過ぎた頃でした。

「お待たせです。まみです。はじめまして」
「はじめまして。タカです」
「スーツいいですね。大人っぽくて」

さらりと感想を述べ、じゃあ行きましょっかとまみちゃんは先導するように歩き出しました。大人っぽいとは新鮮な言葉。しかし、その表現はまみちゃんにこそ当てはまりそうなものです。

とてもではありませんが、彼女は18歳のJKには見えませんでした。老けているとかそういうことではなく、雰囲気がとても落ち着いている。10代特有の浮ついた空気が微塵も感じられません。

無駄な露出のない、けれどスタイルの良さを際立たせるようなファッションに、可愛いというよりも綺麗、といった顔の造形も相まって、同年代とデートしているような、そんな感慨さえ覚えます。

慣れた様子でホテル街へ歩みを進めるまみちゃん。ふと彼女のカバンが不自然なくらいパンパンに膨らんでいることに僕は気づきました。

「なんか荷物多いけど、この後なにか用事でもあるの」
「ああ、これですか。あとのお楽しみです」

いたずらな笑みを浮かべる彼女に、僕は首をかしげるしかありませんでした。まあ、お楽しみだというくらいなんだから、これ以上の詮索はしないでおきましょう。そうして僕たちは吸い込まれるようにホテルに入りました。

最近の子は発育が良いんですね。着痩せするタイプなのか、露わになった胸は意外なほど大きくて、思わずカップ数を聞くとEとFの間くらいとの答え。いやはや、思わず拝んでしまいそうになりましたよ。

出会い系で知り合ったJKと会ってきた結果

いっしょにお風呂入ったり、セックスの合間にちょっと世間話したり、なんだか本当にカップルのような時間を過ごしました。意外だったのは、まみちゃんがそれほどテクニシャンではなかったこと。フェラとか歯が当たって痛かったりしましたが、でもなんでしょう、そのことにほっとしている自分もいたりして変な気分でしたね。

そうそう、彼女が言うお楽しみというのは学校の制服のことでした。うん、確かにこれはお楽しみだ。脱衣所から「じゃーん」という効果音付きで登場した時は思わず笑いましたね。笑って、そして、文字通りお楽しみを堪能しました。

関係は1年経った今でも続いています。彼女は看護師の専門学校に進み、忙しい日々を送っているようで、僕はといえば相変わらず仕事にケツを叩かれるような毎日。

忙しい時間の合間を縫って会う彼女との時間はいつの間にか僕の生活の一部になっていて、ああ、これ以上はやめておきましょう。ここから先は、僕が彼女に直接伝えるべき言葉。そのような気がします。

出会い系を使ってみたら年上のごっつエロいお姉さんと会えた

出会い系を使ってみたら年上のごっつエロいお姉さんと会えた

出会い系を使ってみたら年上のごっつエロいお姉さんと会えた

正直年上はあまり好きじゃない、というか年下とか同年代の方が好みだったんですよね。性分というか、甘えるよりも甘えられる方が嬉しいというか。とにかく彼女に出会うまでは年上なんかまったく興味なかったんです。

でもあの日、俺の性癖は一人の女性に変えられてしまいました。

ってこんな書き方するとなにされたんだよとか思われるかもしれないですけど、特別なことは何もされてないんですよね。ただ、うん、年上はやっぱりエロいなあって。実感しちゃいました。

出会い系で年上のお姉さんが釣れた

出会い系はぼちぼちやっていて、それなりの成果は上げていました。PCMAXっていうサイトなんですけどね。でも狙うのはもっぱら年下とか同い年くらいの女の子ばかり。一度2つ年上の、23歳の人と会ったこともありましたけどなんかしっくりこなくて一度きりの関係で終わっちゃいました。

大学の夏休みって2ヶ月くらいあって、サークルに入っていても割と暇な時間はあるんですよね。その時間を使って俺は出会い系サイトを使っていました。釣れる頻度は主に月に一人くらい。まあセフレを探しているってわけでも、性欲が有り余って大変だっていうわけでもなかったのでそれくらいが丁度良かったんですね。

それで掲示板にはちょくちょく書き込んだりするんですけど、メル友募集掲示板だったかな、まあとにかくピュアな方の掲示板からメールが来たんです。それが彼女、めぐみさんでした。

20代後半っていう年齢見てスルーしようかなとも思ったんですけどちょうどしばらく暇だったし、まあ暇つぶしくらいに程度でしたね、初めは。

返信するとレスポンスが早い早い。どうやら向こうも会社が夏休みらしくて時間を持て余してたんですね、このままじゃポイントが速攻なくなりそうだったんで、メール初めて4通目くらいには「LINEしませんか」って送っちゃってました。駄目で元々。別に断られても特に落ち込む理由もなし。でもですね、

「いいよいいよー。あ、電話しようよ。○○IDだから検索してね」

ノリノリですよ、お姉さん。

電話かあ、と思いながらLINEで二言三言会話交わしてから即通話。もしもーし。お、意外に可愛い声。電話ってなんか緊張しますよね。俺的には直接会うよりも緊張します。沈黙が怖いというか。でもめぐみさんはそんなことありませんでしたね。とにかくマシンガンみたいにトーク飛ばしまくりますから。

息継ぎとか必要ないのかなあってくらいの連射。というか話し相手の俺いらない。そのままスマホを置いてどこかに出かけてもばれないんじゃないかと思いましたね。さすがにやりませんでしたけど。

そんな感じで話してました、というか一方的にまくしたてられてたわけですから会話の流れも向こうペースで、いつの間にか会うところまで話が進んでいました。動く歩道のごとく、自動的に目的地まで運んでくれちゃいましたよ。

「じゃあね、渋谷は?わたしカラオケ行きたい。あ、お昼前でいいかな。ランチしよランチ」
「あ、はい。渋谷で」
「うんうん。じゃあ渋谷のモヤイわかるよね。そこ12時くらいで」
「あ、わかりました」

ほんとは会う気なかったんだけどなあ。年上、好みじゃないし。でも約束破るのも忍びないですし、なによりめぐみさんむっちゃ楽しそう。気づけば電話始めてから2時間経ってましたよ。

年上のお姉さんエロ過ぎ怖いw

待ち合わせ場所にきためぐみさんは写メよりもずっとキレイな人でした。あ、事前に写メ交換したんですよ、一応。俺も出会い系やってる身、渾身の一枚は常備してあります。恵さんは写メでは普通のどこにでもいそうなOLさんって感じでしたが、実際に見るとスラリと背が高く、髪も写メではアップにしていたのを下ろしていました。

そして何より胸が大きかったです。

夏バンザイって感じですね。カットソーの胸元を押し上げる胸は、推定Fはありそう。俺に気づいて手を振った時にはぶるんぶるん揺れてましたからね。

「お待たせお待たせ。おー写メよりかっこいいね」
「めぐみさんも実物の方がキレイです」
「慣れてる感じだあ。でもありがと」

軽い。第一印象はそんな感じ。とにかく空気感が軽かったです。あっけらかんとでも言うのかな、とにかく友達が多そうなイメージ。外暑すぎってことで早速カラオケに向かい入店。お昼は中で済ませることに。

何曲か交互に歌い、お昼を食べ、そしてしばしまったりモード。といってもめぐみさんはしゃべり続ける。寝そべりながら。リラックスし過ぎだろうと思いながら、ふとした拍子に見えるブラ紐に反応する俺。

「男の子ですなあ」
「え、なにがですか」
「見てたでしょ。っていうか反応してるでしょ」

ずりずりと身体を寄せてきて、俺のアソコをめぐみさんはおもむろに撫でました。まさかの展開にテンパりまくりました。んで、どうして良いか分からないでオロオロしている間に、俺のモノは引っ張り出されてました。

めぐみさんは無言でそれを口に咥え、すぐに激しいフェラが始まりました。今まで感じたことのない快感。むちゃくちゃテクニシャンです。一分も経たずにイッてしまった俺に不満げな顔を向けてくるめぐみさん。

「まだわたし気持ち良くなってない」
「いきなりフェラなんかするから」
「ホテル着くまでに回復させておくように」

めぐみさんと俺はカラオケを出て、ホテルに向かいました。

出会い系のおかげで年上女性の良さを知ることができました

出会い系のおかげで年上女性の良さを知ることができました

カラオケの出来事はまだほんの序の口でしかありませんでした。ホテルに入ってからのめぐみさんは凄かったです。濃厚なキスに積極的な攻め。ずっと主導権握られっぱなしで、本来男性が動くべき正常位でも、めぐみさんが激しく動き過ぎて俺の出番がないくらいでした。

健康の為にピルを飲んでいるらしく、出す場所は毎回中でした。ピルって健康に良いんですね。知りませんでした。合計で5回戦くらいやったのかな。そんなにしたのは俺も初めてで、さすがに2人でベッドに横たわり、小一時間ほど眠りました。

その日からもう完全に年上の女性に目覚めてしまいましたね。年下とか同年代とか、まじでどうでも良くなっちゃいました。

最近は人妻とか熟女とかいいなあと思ってるんですけどまだ会えてないんですよね。早いとこ会ってみたいものです。